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fireを3480円でポチりました②

前回の続きだよ~('ω')ノ

そういえば,とりあえずfireの基礎スペックを書いておきます。

本体価格:8980円
ディスプレイサイズ:7インチ
解像度:1024×600
ストレージ:8GB(16GBモデルもあり)
microSDカードスロット:あり(128GBまで対応)
カメラ:2メガピクセルカメラ(+フロントもあり)
重さ:313g

7インチディスプレイなのですよ。
そして!ポイントはmicroSDカードが使用できること。
ストレージ8GBって小さいな~って感じだけど,
microSDで拡張できるので,今回は8GBモデルを買いました。

あと,注意したいのは,ネットの接続はwifiでしかできないこと。
(microUSBがさせるので,LANケーブルが差せるアダプタつければ
 有線でできるかもしれんけどw)
つまり,simカードとか使えないってことね!

なんで,日本の田舎では自宅専用機になりそうw
海外とかならいいかもしれんけどね(´・ω・`)

●重さ
割と重いです…
paperwhiteが205gだったから,+100gくらいなのよね。
iphone6が129gらしいので2.5倍くらいあるね!
まあ7インチタブだから重いのは当然だけど…。
女性が片手で使うには結構厳しい。

●画面
ディスプレイは,やっぱり解像度が少し低いかなって感じします。
でも,見づらいというほどではないです。
iphoneよりは画面荒い。
けど画面が大きいので見やすくてそこまで気にならないかな,私は。

●アプリ
そもそもそんなにアプリ使わないんだけど('◇')
(iphoneもほぼネット専用機,ただ画面が小さいから目が痛くなる。)
kindleのアプリストアは,google playとは違って,品揃えは悪めみたい。
lineとかインスタとかは公式からは入れらないよ!
(脱獄的なことすれば入れられるみたいだけど,自己責任なので試してません(;´・ω・))
いろんなアプリ入れたい人には物足りないかも。

●カメラ
カメラは200万画素。なので,おまけみたいなものですな。
iphoneの4s~6で800万画素,それ以降は1200万画素らしいので
ざっと見積もっても4分の1の画素数w
カメラは期待しないほうがいいです。
でもちゃんとフロントカメラもついているところがいじらしい。笑

●注意したいこと
今回,とりあえず画面保護シートは買わなかったんですが…
めっちゃ指紋ついて見にくい(;´・ω・)

画面保護シートは指紋が付いてべたべたしないためには
必須ですわ・・・滑りも悪いしね。

あと,SDカード。
書籍とかアプリとかいれると簡単にストレージ不足になると思います。
初期のfireはSDカードに購入したものが保存できなかったみたいだけど
今のfireは書籍も音楽も動画もSDカードに入れられるみたいなので必須です。

家にSDカードあったから入れようと思ったら
128MB・・・・w何年前のだよw
高校時代の友達の写真出てきたわwww

今は32GBとか64GBとかでも安く手に入るから良い世の中とはいえ
結局保護シートもSDカードも買わないとだからなんだかんだでお金かかるw

本体 3480円
カバー 2290円
保護シート 1000円くらい
SDカード 32GBで1000円くらい

8000円弱か。
それでも1万円切ってるし安いわw

コスパ最強端末と呼ばれるのもわかります(`・ω・´)


●特長
そうそう,使って気づいたんだけど
kindle端末は読書をすることが前提に作られているので,
ブルーライトカットのBlue Shade機能がついているのですよ。

これは画面の色温度を調節して,赤っぽくすることで
ブルーライトを低減するというもの。

最近はブラウザのアドオン(拡張機能)とかにもあって
目が痛くてしょうがない私は会社のブラウザとかに入れてます…
(でも大半の時間がwordとかexcel使ってるから
そんなに意味ないんだけどww)

でもやっぱ活字の本を読むのは私はpaperwhite一択!です。
軽いし見やすいしブルーライト出てないし~
カラーの本を読むのはいいけどね(=゚ω゚)ノ


総括して,この価格でこのスペック…なら私は買い!かな?
(まあ買って後悔したなんて買ったのに書きたくないけどw)

まだまだfireについてわからないことがいっぱいなので
これから使っていく中で発見したことや
よかったことについてなど
勝手に自己満足で書きますねwwww
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